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2017-6-1

盗聴自体は犯罪じゃない!?

盗聴って、イメージ的にはそのものが犯罪であるというイメージが強いですよね。しかし、盗聴自体は実は犯罪に当たらないのです。
盗聴器や盗撮用の小型カメラの購入も同様で、購入して手元にあるだけでは罪にあたらないとは驚きですよね。
購入自体は犯罪に当たらないため、小型の盗聴器やカメラが売っている場所が普通にあるということは、誰でも手に入れられてしまうということ…つまり、自分が被害にあう可能性もあるということです。
ただし、盗聴器や盗撮用カメラの設置のために許可なく他人の住居に立ち入ることはいわゆる不法侵入といわれる、住居侵入罪になります。仕掛ける場所に穴をあけたりすることも器物損壊罪になります。
また、電話回線自体に仕掛けをしてその通話内容を受信した場合には有線電気通信法違反にもなります。
このように、盗聴をするための行為がさまざまな罪にあたりますが、実際には犯罪として立証が難しいこともあります。
自分が盗聴や盗撮の被害に合わないためにも、防犯意識を高め未然に被害を防ぐ必要があります。
不用意に他人を部屋に入れたり、身近な人でも少し警戒するようにし、相手に一人の時間を作らせないことなども大切です。また、部屋をなるべく整理整頓し、盗聴器の設置される死角を作らないこと、不自然な点があればすぐに気づけるようにしておきましょう。
些細なことでも、何か違和感があったり、盗聴されているかも…。と感じたら、盗聴器発見のプロにおまかせください。

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