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2015-7-6

犯罪?

不気味な盗聴行為は何とか防ぎたいと思いつつも、どうしていいかが分からずに途方にくれている人もいます。 またこうした盗聴行為は重大な犯罪に繋がることもあり、警戒すべきものですが、実は盗聴をしていたからと言っても、それだけでは法律で裁くことが出来ないケースがあります。盗聴という行為自体を取り締まることが出来ません。 わざと盗み聞きされていても、聞くつもりは無かったと言われればそれまでの話です。 逆に言えば、もし自分が人の内緒話をうっかり聞いてしまっても、それは犯罪にはならずに済むのです。 しかし、盗聴行為自体を取り締まることは出来なくても、それ以外の法律で取り締まることは可能です。 例えば、盗聴器を部屋に仕掛けるために自宅に侵入したということであれば、不法侵入です。 また仕掛けた盗聴器がコンセントなどの電力を使用するものであれば、電気を盗んだ窃盗罪になります。 さらには盗聴した内容を他の人に話したりすることも罪になります。 盗聴自体が罪で無いからといって、盗聴行為を野放しにしておくわけにはいきません。 盗聴をきっかけに大切な財産を失ったり、時には命を狙われてしまう可能性もあるからです。 もしも盗聴されているかもしれないと感じたらすぐに業者に相談しましょう。

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