盗聴器調査・発見のことなら盗聴器発見なび

年間受付件数20万件以上 ※弊社運営サイト全体の年間受付件数
24時間365日お電話でのご相談受付中! フリーダイヤル 0800-805-7767

スタッフ待機中

24時間365日、盗聴器発見業者をご紹介!

フリーダイヤル 0800-805-7767

盗聴器発見業者を無料紹介 業者紹介を申し込む

2016-4-13

盗聴器の種類

盗聴器が仕掛けられる場所には、あまり制限がありません。そして短時間で手早く取り付けることができるため、盗聴器の被害は無くならないのです。そのような盗聴器の特性とはどんなものなのでしょうか。盗聴器の種類としては、大きく3つに分けることができます。電池式、AC電源式、電話回線式と言われる方法です。電池式は、盗聴器自体に電池が収まっていて、電源を使用しないため設置する自由度が高いです。ただ、電池が切れれば利用はできませんので長期間盗聴されることはありません。電卓や、卓上時計など偽装しているものの電池を利用して盗聴しているため、普段そこに合って違和感のない物に組み込まれることが多いです。AC電源式は、家庭用コンセントに寄生して電源を得るタイプです。半永久的に電波を発信することができますが、設置場所には制限があります。AC電源式の偽装型としては、三叉式ソケットの内部に埋め込まれている事が多いです。コンセントに差し込むだけで電波の発信が始まるので、手軽に設置できます。電話回線式は、電話回線から電源を確保していて、こちらも継続的な電話音声の盗聴が可能となります。電源がつながっている場合は、半永久的に盗聴が行えてしまう事は非常に怖いですね。何かおかしいと感じても小さな盗聴器ですから、自分で見つけることは難しいです。盗聴器の調査には専用の機器も必要です。一刻も早く盗聴調査を依頼することが、盗聴器発見につながります。

バックナンバー

このページのトップに戻る
]