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2016-10-19

種類別盗聴器の特徴

ドラマなどではよく見かける盗聴器ですが、自分の家に限ってあるはずがないと思う方は多いと思います。しかし盗聴器を仕掛けることにはほとんど手間はかかりませんし、種類によっては半永久的に電波を発し続けるのです。盗聴器は主に「電池式」「AC電源式」「電話回線式」の3種類に分かれています。それぞれの特徴を紹介したいと思います。 ・電池式 電池式はボタン電池が内蔵されたタイプで基本的に電池が切れると機能しなくなります。しかし外部電源が必要でないため設置場所を選ばず自由度は高いです。さらにボックス型と偽装型の2種類に分かれており、ボックス型は100円ライター厚みをもたせた程度の大きさで設置の自由度が高く、偽装型は電卓やマウスなど机の上にあっても違和感のないものに内蔵されています。 ・AC電源式 このタイプは家庭用のコンセントから電源をとるため、設置場所は限られますがそのぶん半永久的に電波を発し続けます。見た目はドラマでも知られるように三叉のソケットの形をしていてその内部に盗聴器の基盤が取り付けられています。もし自分が取り付けた覚えのないソケットがあれば注意が必要です。 ・電話回線式 これは文字通り電話回線に仕掛けられている盗聴器です。正確にはモジュラージャックに仕掛けられており電話を取ると電波を発し、電話を切ると電波が切れる仕組みになっています。電話回線式には内部バッテリーは存在しませんが、電話回線から電源を取るためこちらも半永久的に電波を発します。電話の最中に雑音が聴こえたりする場合は注意してください。 盗聴器の発見は簡単ではありませんが、ちょっとした違和感やサインに注意し、気になる場合は業者に依頼して調べてもらいましょう。

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