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2017-1-4

面白半分で取り付ける場合も

盗聴器というと、重要な会話を盗み聞きしようとしたり、ストーカーが相手の動向をすべて把握しようと取り付けるようなイメージがありますが、そういうわけではない、単に面白そうだから盗聴器を取り付けてみるという愉快犯もいるようです。 よくある事例として言われているのは、賃貸住宅を退去する際に前もってコンセントなどに盗聴器を仕掛けてから退去し、その後にだれか入居したら盗聴してみるというものです。コンセント式の盗聴器は、電源がコンセントから供給されているのでバッテリー式のような寿命がないので、盗聴器本体の故障が起きない限り延々と盗聴が続けられるのも特徴です。取り付けられている場所によっては初心者でも取り外せるかもしれませんが、ものによっては電気工事士のように電気設備に関する知識がなければ取り外せない場所に取り付けられるものもあります。 また、前の入居者の使っていた鍵を交換せずにそのまま入居していると、前の入居者がだれか入居したタイミングを見計らって持っていた鍵で室内へ入り、盗聴器を仕掛けるということもあるようです。この場合は入居してすぐに鍵を好感してしまうという方法で防ぐことも可能ですが、なんとも気持ちの悪いものです。 新しい家に住んでいるのに違和感を感じる、時折家の周りをうろうろしているという場合は盗聴の危険がありますので、まずは盗聴器発見のプロに盗聴器調査のご相談をされることをお勧めします。

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