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2017-1-24

企業の盗聴被害もご相談ください

個人情報や企業の取引情報というのは、外部に漏れると会社の屋台骨を揺るがしかねない重要な情報です。個人情報流出は企業位コンプライアンスが機能していない、もしくはそもそも無いと思われて信用を失いかねませんし、取引情報は、ライバル企業に情報が漏れれば有利な取引を横取り、もしくは相手企業からすると不利な条件での情報だということが分かれば交渉がご破算ということにもなりかねません。 しかし、これらは内部からの情報流出ということももちろん考えられますが、外部の人間が悪意を持って仕掛けた盗聴器や盗撮カメラによるものだということも、全く無いとはいい切れません。 特に外部の人間の出入りの激しい会社だと、いつ誰がどの部屋に入ったか、何をしていたかということを把握できなくなっていることも考えられます。もちろん入口などにセキュリティゲートや守衛を置くことで、不特定多数が出入りすることを防げたとしても、入って良いと言われた人は社内で自由に動くことが出来るかもしれないという点で、不安が残ります。 会議室や会社の幹部社員の机の近く、社長室、もしくは休憩室なども、意外な情報の流出場所になるかもしれませんので、警戒を怠らないことが重要です。 盗聴器調査については、盗聴器発見のプロにご相談されることをおすすめします。

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