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2017-4-7

フィクションの世界だけではない

映像作品や小説、漫画の中で当たり前のように出てくる盗聴器。特にミステリードラマや推理小説の中では盗聴器がキーアイテムになっていたり、盗聴器が仕掛けられていること前提で会話を交わし、聞いている人間のミスリードを誘う、という展開もあったりします。だからわたしたちは盗聴器というものをどこか非日常で、事件性があって、自分とは関係のないものと位置づけがちなのかもしれません。
特にトラブルに巻き込まれたり、危険な仕事をしていたりしなければ自宅に盗聴器が仕掛けれているかも?という疑心暗鬼にさいなまれることはなかなかありませんよね。
しかしフィクションの世界だけではなく、ドキュメンタリーや実録などで「実は会社や我が家に盗聴器が仕掛けられていた!」ということを目にする機会が増えてきたように思います。
盗聴器は入手すること自体それほど難しくありません。電気街の店頭で堂々と売られてることも珍しくなく、ネットで買うことも出来ます。形や、盗聴方法も様々。
特に身に覚えがなくとも、個人情報が高額で取引されるこの時代です。どこの自宅で発見されても不思議ではありません。実は、盗聴器はわたしたちにとってそれほど遠い存在ではないのです。

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